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ConvHTMLはExcelワークシート上のセル範囲を、そのままHTMLのテーブルへ変換するツールです。

使い方は簡単で、まず「Excel」上でテーブルに変換したいセルを範囲選択し、「Excel」のメインメニューに追加される[ConvHTML]項目か ら設定画面を開く。あとはセルの書式などを反映させるかを指定して[convert]ボタンを押せば、生成されたHTMLソースが設定画面上に表示される ので、HTMLファイルに貼り付けて使おう。また、生成されたHTMLソースをWindows既定のWebブラウザーでプレビューすることも可能。

Excel Gamer - Shadow Slash
http://shadowslasheizan.blog114.fc2.com/
Movable Type インストールガイドを参考しながら、MT4をインストールしてみた。一新したMT4を使い方まだわからないので、これからちょっとやってみる。

事をスムーズにいけるには整理が大事。Biz.IDのITmedia Biz.ID:GoogleノートブックでGTDを実現するを大変参考できた。すぐに取り組んでいて、うまく使いたい。

または、Googleノートブックのブラウザへの拡張機能も役に立つ(FirefoxとInternet Explorer 6の両方に対応)。早速ダウンロードしてブラウザにインストールしてみよう。

僕に生活にはもうgoogleに頼りすぎる。これでいいか悪いかよくわからない。

Movable Type用のプラグインを盛りたくさん。Movable Typeでのサイト構築をさらに加速させます。

http://m-logic.co.jp/plugins/

の杜より「Folder Grapher」というソフトを知り、インストールしてみたら、なかなかいい感じですね。フォルダの占有率が円グラフで綺麗に表示でき、これは助かります。

ソフトがこちら、
トドの空間http://marius.main.jp/software/

窓の杜 - 【NEWS】指定フォルダ内でのフォルダ占有率を円グラフで表示「Folder Grapher」

ろいろなエントリーを参考した結果、トラックバックのスパム対策として、

まず、を<$MTEntryTrackbackData$>削除したほうがいいと思います。このタグは、トラックバックURLを機械的に読み取れるようにするためのタグと言われて、さすがスパムロボットの「好物」ですね。

つづいて、トラックバックCGIのファイル名を変更します。
MovableTypeで行こう!: スパムトラックバックが激減!ところに結構詳しく紹介したけど、複数のブログを持っている方が、こちらのプラクインPowerRebuildを使ったほうがいいかもしれません。一気に再構築できますから、便利!

最後は、スパムを騙す作業です。MovableType備忘録: スパム・トラックバック対策3の紹介で、JavaScriptを使ってスパムを騙しましょう。

これで、もっとスパムトラックバックが激減できるでしょう!

年発売予定の「Windows Vista」のサイトが面白い。
「Windows Vista」の日本語サイドの背景に中国の上海の写真、中国サイドの背景に日本の富士山の写真(自信がない)?
Microsoftがなにを考えているかな...。

ikias057.JPG
ikias058.JPG

よいよ2006年度のアジア競技大会が開幕しました。個人的に気になるのはやはりメダルの数ですね。毎日、ニュースサイドをチェックするのは面倒で、簡単なscriptを作ってみました。下の赤い部分を自分のブログの適当なところに貼り付けるだけでOKです。よかったら、使ってください。
<script type="text/javascript" src="http://www.ikias.com/doha/doha.js"></script>

ikias056.JPG

イトにTechnorati のカウンタを設置できるhttp://labs.bambino.jp/counter/のサービスがみんなよく知っていると思うが、Technorati の本番にはこのようなサービスをすでに提供している:Link Count Widget。ブログのURLだけではなく、Movable Type、Blogger、Typepad、WordPressなど書くエントリー用のソースにも公開している。

linkcount.png
http://www.technorati.com/tools/linkcount/

ントリーをバックアップするための「エントリーの書き出し」には、Tagsの情報を入っていないので、非常に不便です。[MT Hack]WebBlog:路杨からの紹介で、下のようにカスタマイズすれば、Tagsの情報を含ませるようになります。ここでは、MT3.3しか確認していないので、他のバージョンに適応するかどうかわかりません。

まず、lib/MT/ImportExport.pmに下の赤い部分を追加、

AUTHOR: <$MTEntryAuthor strip_linefeeds="1"$>
TITLE: <$MTEntryTitle strip_linefeeds="1"$>
STATUS: <$MTEntryStatus strip_linefeeds="1"$>
ALLOW COMMENTS: <$MTEntryFlag flag="allow_comments"$>
CONVERT BREAKS: <$MTEntryFlag flag="convert_breaks"$>
ALLOW PINGS: <$MTEntryFlag flag="allow_pings"$>
<MTEntryIfTagged>
Tags: <MTEntryTags><$MTTagName$>,</MTEntryTags>
</MTEntryIfTagged>

同じImportExport.pmファイルに、下の赤い部分を追加、

elsif ($key eq 'TITLE') {    $entry->title($val);  }
elsif ($key eq 'Tags') {
    if ($val)
            {
              $cb->(MT->translate("Find tags ('[_1]')...\n", $val));
               my @tagnames = split(',',$val);
               $entry->add_tags(@tagnames);
               }
}

完了。

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